カラス・イングリッシュ・スタジオ 烏丸御池・三条烏丸 プレゼンテーション 実験劇場
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2022年1月30日日曜日

【論文】「立命館大学薬学部における海外留学-Toronto Clinical Training Program-の取り組み」

論文「立命館大学薬学部における海外留学-Toronto Clinical Training Program-の取り組み」が「薬学教育」より出版されました。

抄録

立命館大学薬学部では,低学年時の英語教育で身につけた英語力を現場で実践する機会と5年生時に行われる薬局・病院実務実習の発展学習の機会として,2週間の海外留学プログラム「薬学海外フィールドスタディ―Toronto Clinical Training Program―」を実施している.この留学プログラムは,カナダのトロント小児病院,トロント大学薬学部において行われる.留学プログラム実施後に行った参加学生へのアンケート結果から,プログラムの評価を行った.今回の調査では教育効果に対する評価を行うことはできなかったが,プログラムの改善点として,事前学習としてリスニング力の向上,小児疾患の病態・薬物治療に関する学習の必要性が挙げられた.また,専門領域の学びの理解度,教員同行による学習への影響についての調査が今後必要であると考えられた.現地研修の中で,日本とカナダの薬剤師比較を実感できる病棟研修については,学生の期待に十分に応えた内容であった.

角本 幹夫, 近藤 雪絵, 服部 尚樹

2021年9月30日木曜日

【インタビュー】「2020年度コロナ禍の立命館大学教員による未来に向けた挑戦」

 立命館大学 2020年度コロナ禍の立命館大学教員による未来に向けた挑戦として、トロント小児病院でのオンライン留学の取り組みが採択されました😊

コロナ禍での学生や教員の取り組みをサポートしてくださる学園に感謝いたします!

インタビュー「自分が目指す薬剤師像を明確にする大切な機会を バーチャル・エデュケーションで留学体験を実現」






2021年9月9日木曜日

英語JP2 受講生インタビュー動画

 2020年度英語JP2 受講生インタビュー動画を公開しました!学生たちが活き活きと体験を語っています😊

秋学期のJP2(薬)では、これまでの取り組みをデジタル・ポートフォリオにまとめます。3回生の受講をお待ちしております。



2021年8月30日月曜日

【論文・受賞】「オンライン授業の相互見学による大学横断型 FD の可能性と課題」

論文「オンライン授業の相互見学による大学横断型 FD の可能性と課題」が「2021PCカンファレンス論文集」で公開されました。

また、本論文は2021PCカンファレンス最優秀論文賞を受賞しました。

木村修平・近藤雪絵(立命館大学)・神谷健一(大阪工業大学)・坂本洋子(獨協医科大学)・神崎秀嗣(秀明大学)・長谷川元洋(金城学院大学)

2021年6月1日火曜日

【論文】「薬学部の専門科目におけるオンライン留学プログラムの開発-コロナ禍における代替案ではなく,最善策の実現にむけて-」

 論文「薬学部の専門科目におけるオンライン留学プログラムの開発-コロナ禍における代替案ではなく,最善策の実現にむけて-」が「コンピュータ&エデュケーション」より出版されました。

抄録

世界的に新型コロナウィルスの感染が拡大する状況下において,オンライン留学プログラムの開発は急務である。本稿の目的は,立命館大学薬学部が2021年2月に実施したカナダのトロント小児病院とのオンライン留学プログラムの概要を報告し,「留学体験」という観点で今後のオンライン留学プログラム開発に向けて成果と改善点を抽出することである。参加学生への事後アンケートの結果から,トロント小児病院の講義だけでなく,立命館大学側で提供したセッションが学生にとって有益であり,留学先の講義の理解や異文化理解を深めたことがわかった。また,Slackのワークスペースが連絡手段としてだけでなく,学生同士をつなぎ,引率教員から必要なサポートを即座に提供できるバーチャルな空間として機能したことがわかった。このように,留学プログラムを授業のオンライン受講ではなく「留学体験」とするためには,留学先が提供する授業以外の点でも工夫が必要となる。今後,オンライン留学プログラムを開発するにあたり,セッションの提供元を留学渡航先や学生の所属大学に限定せず,よりグローバルな視点からプログラムを創り上げることが,時宜にかないつつも代替案ではない最善のオンラインプログラムに繋がると考えられる。

近藤 雪絵, 角本 幹夫, 服部 尚樹



2021年5月20日木曜日

2021年5月5日水曜日

【動画で学習】科学英語 元素(1–26)(27–52)

 元素は日本語と英語の呼び方が異なるものがあります。

例:Na(ナトリウム)は英語でsodiumと呼ぶ。(Naはラテン語のnatriumに由来)

発音しながら覚えよう!





2021年3月18日木曜日

第27回大学教育研究フォーラム 発表「“共有”が支えた正課英語プログラムの大規模オンライン実施 ―教材、知見、アイデアのメッシュ化について―」

  第27回大学教育研究フォーラム 2つめの発表です。

タイトル

“共有”が支えた正課英語プログラムの大規模オンライン実施 ―教材、知見、アイデアのメッシュ化について―

木村 修平, 大賀 まゆみ, 落合 淑美, 近藤 雪絵, 延田 リサ, 山下 美朋






2021年3月17日水曜日

第27回大学教育研究フォーラム 発表「ソーシャルメディアを活用した薬学部生向け 英語動画教材の開発 ―リモート授業期間のクラス外学習の活性化を目指して」

  第27回大学教育研究フォーラム の発表は、今年も全てオンラインで実施されました。

タイトル

ソーシャルメディアを活用した薬学部生向け 英語動画教材の開発 ―リモート授業期間のクラス外学習の活性化を目指して

KONDO, Y.

2021年3月15日月曜日

【薬学研究科・大学院生】専門英語 Graphical abstractとLightning talkの動画

 立命館大学薬学研究科で秋学期に開講された「専門英語(M1, M2)」の受講生が自信の研究内容をGraphical abstractにまとめ、約2分のLightning talkを行いました。

Lightning talkはPEP Studioで撮影し、7名の動画をYouTubeにアップロードしました。

次の再生リストより是非ご覧ください。

専門英語は2020年度初開講の科目でしたが、全9名の学生が論文の分析をしたり、自分の研究をGraphical abstractやLightning talkの形式で他の研究室の学生に説明したりと、研究をベースにした英語の発信に挑戦しました。教員の私にとっても新しい試みでしたが、熱心に毎回論文を持ち寄ってディスカッションし、新しい形の発信に挑戦する学生の頑張りにより、豊かなクラスとなりました!感謝いたします!

2021年3月7日日曜日

英語JP2 セルフ・プロモーション・動画

立命館大学薬学部で現在開講中の「英語JP2(3回生)」の受講生によるセルフ・プロモーション動画をYouTubeにアップロードしました
3名の学生が動画の構成や編集など話し合い協力しながら、個性的な作品を作りました😊
是非ご覧ください。

Beyond UNO, Becoming UNO, Taiga TANAKA

Keep on Exploring, Haoting WANG

Detail Matters, Baekgyu KIM

2021年2月13日土曜日

【書籍発売】「プロジェクト発信型英語プログラム: 自分軸を鍛える『教えない』教育」

PEP教員4名が現在の英語教育を概観し、セルフプロモーション、主体性、評価、ライティング、ICTとの融合という観点からまとめ、考察したものです。

「プロジェクト発信型英語プログラム: 自分軸を鍛える「教えない」教育」(山中司、木村修平、山下美朋、近藤雪絵)北大路書房 ¥2,970(税込み)Kindle版あり

出版社コメント

日本のインターネットの父、村井純 氏(慶應義塾大学)推薦!


 【目次】

 はじめに



第1章 今のままの英語教育ならもういらない

 1.1 教育観の世界的なパラダイム転換

 1.2 なぜ大学英語教育が機能しないのか?



第2章 セルフプロモーション教育を英語教育が担う

 2.1 英語科目のリフレーミング

 2.2 大学英語教員は「表現の専門家」へ

 2.3 英語=ツール論を超えて



第3章 教えない英語教育へ:「プロジェクト発信型英語プログラム」が目指してきたこと

 3.1 「自分事」を他者に発信することで自己を成長させるPEP

 3.2 シラバスの到達目標に見るプロジェクトの発展過程

 3.3 社会的自己の発達に見るプロジェクトの発展過程

 3.4 プロジェクトをどう評価するか

 3.5 教員の役割と学生とのコラボレーション

 3.6 Junior Project 2という実験劇場



第4章 教える英語教育との相克と和解:ライティング教育を例に

 4.1 英語ライティング指導の現状

 4.2 第二言語ライティング研究と理論

 4.3 第二言語ライティング指導と実践

 4.4 ライティング教育が抱える問題点への考察


第5章 英語×ICT教育の可能性:CALLを超えたCILLという新たな地平

 5.1 CALLからCILLへ

 5.2 PEPに見る授業タスクとICTの関係性

 5.3 PEP授業の内容と学生によるプロジェクトの事例

 5.4 授業タスクの4類型とICTとの関連

 5.5 PEPの授業とICT活動

 5.6 コロナ対応に見るCILLの成立要件

2021年2月12日金曜日

【留学】立命館大学薬学部 トロント海外フィールドスタディ 2020年度実施 06

 2020年度トロント留学プログラム(Toronto Clinical Training Program 2020: TCTP 2020)が2月8日(月)〜2月12日(金)までVirtual Educationとしてオンラインで実施中です。立命館大学薬学部ニュース

Toronto Clinical Training Program 2020概要

トロント小児病院(Hospital for Sick Children: SickKids)のワークショップ、学生による症例発表、トロント大学薬学部生との交流会などに参加します。

また、今回は全てオンライン実施となり、トロントとは早朝と夜に同時配信セッションを、合間には立命館大学でも様々なバックグランドを持った教員、TAが学生と異文化体験セッションを行っています。朝から晩まで英語や多文化に触れる機会を多数設けた、オンラインだからこそ可能な留学プログラムになっています。


Rits 薬学部 英語・留学Twitter @RitsPepPh で毎日の授業の様子をレポートしていますので、興味のある方は是非ご覧ください。次の画像は異文化交流パーティの様子です。


薬学部だからできる留学がある、オンラインだからできる交流がある。

【留学】立命館大学薬学部 トロント海外フィールドスタディ 2020年度実施 05

TCTP Day 5-1

SickKidsとの症例ディスカッションです。ところで、夜の授業は学部長の服部先生も参加されていますが、少しでも不明確なことがあれば即座に質問されます。話しの途中で自然に割り込むのはとても難しいことなので(少しでも迷うと機を逃しますね…)、とても勉強になります!

TCTP Day 5-2

小児への薬物投与のルートや投与量の計算法を考えたり、小児患者とのコミュニケーションについて学んでいます。SickKidsのウェブサイトに患者向けに分かりやすい言葉で薬について説明したページがあります。

例: Mercaptopurine

TCTP Day 5-3

子どもに薬を与えるときに、甘いシロップをチューブに入れて凍らせたものを先に与えて舌の感覚を鈍くさせることがあるとのこと。アイスキャンディーやチューペットみたいなもののようです。

TCTP Day 5-4

最後の授業はPrecision Child Healthです。

TCTP Day 5-5

朝はNahla先生との最後のセッションでした。先日の授乳と妊娠における薬物治療の復習をします。先日はブラジルでのサリドマイドの再認可による影響についても学びました。

TCTP Day 5-6

最後は振り返りのセッションでした。夜中になってしまい、疲れもあったと思いますが、最後まで頑張りました口を開けた笑顔「ライブで夜遅くに授業するか、録画で昼に授業するかどちらが良い?」という質問には、ライブの方がよいと答えが優勢のようでした。

2021年2月11日木曜日

【留学】立命館大学薬学部 トロント海外フィールドスタディ 2020年度実施 04

 TCTP Day 4-1

1週間の留学は後半戦😁!4日目の朝、まずはメディカル・ドクターのN先生に先日のMedRec, BPMHの授業で習ったことを説明しながら復習します。そして、夜のSickKidsの授業に備え、小児の薬物動態を動画で復習しておきます。

TCTP Day 4-2

4日目の異文化体験セッションでは、各国の薬剤師についてディスカッションします。
国によって薬剤師の役割や給与が異なることで、話が盛り上がっているようです。

TCTP Day 4-3

留学プログラム4日目の夜は、SickKidsのIto先生のDrug Safety in Pregnancy and Lactationの授業を受けます。
こちらは伊藤先生のご著書です。
「薬物治療コンサルテーション 妊娠と授乳」 伊藤 真也

TCTP Day 4-4

薬物と授乳に関する情報のデータベース。無料で登録不要・

TCTP Day 4-5

昨年度の立命館での伊藤先生のレクチャーに4回生として参加していた学生が、実務実習を終えた5回生としてまた伊藤先生のレクチャーを聞き、自身の成長も実感しているようです。

2021年2月10日水曜日

【留学】立命館大学薬学部 トロント海外フィールドスタディ 2020年度実施 03

TCTP Day 3-1

本日はトロント大学薬学部の学生との交流会です!ワクワク😊


TCTP Day 3-2

トロント大学薬学部のPharmacy Pediatric Initiativeの学生が沢山集まってくださっています。まずは少人数グループでおしゃべり😊トロント大学では「薬学部の2回生」と言っても、最短で2年のファンデーションコースを終えていて、他のエリアで学位を持っている学生も多いとのこと。

TCTP Day 3-3

トロント大学薬学部学生とのセッション。Kahoot!を使ったPediatric Triviaに参加しています!小児の症例が提示され、どんな薬や療法が良いのかを選びます。

TCTP Day 3-4

最後はUofTと立命館の学生間での質問タイムです!Pediatric Triviaは少し難しかったのですが、学生の笑顔が増えています口を開けた笑顔学生同志話せるのが楽しいですね😁

TCTP Day 3-5

日本語を学んでいるUofTの学生が、とても沢山の質問を日本語でしてくれました。「あまりできないからしない」ではなく「少しできるからする」という姿勢に、心を打たれます。

TCTP Day 3-6

3日目のSickKidsの授業はMedRec and BPMHでした。このトピックは事前ワークショップで予習をしていて良かったですね😁❗持参薬を確認する際に、決して薬剤師がListやLabelを読み上げて確認するのではなく、患者にWhat/Howを使った質問で聞き取りをすることが大切なのですね。


TCTP 3-7

「薬のLabelを読み上げないのはプライバシーの問題か?」という質問が出ましたが(Good question!)、プライバシーというよりは、読み上げると患者がよくわからないまま “Yes”と言ってしまうことが問題のようでした。例えばmlとmgを取り違えて覚えていることなどがあるそうです。

TCTP 3-8

「入院時のMedRecではどのくらい前まで遡って聞き取りをするのか?」という質問が出ました(Good question!)が、主に3ヶ月とも言えるが、最近変更したり止めたりした薬は特に注意するそうです。また、抗生剤、凝固剤など薬の種類や、薬の半減期によっても期間が変わるとのことです。

TCTP 3-9

薬を取るタイミングに関する略語を学びました。
  • QID: 1日4回
  • TID: 1日3回
  • BID: 1日2回
  • Q24h: 24時間に1回
  • Q12h: 12時間に1回
ただしQ12hはBIDと同じとは限らない ※BIDの場合、起床就寝や食事の時間に合わせる場合、必ずしもQ12hになるとは限らないため。


2021年2月9日火曜日

【留学】立命館大学薬学部 トロント海外フィールドスタディ 2020年度実施 02

TCTP Day 2-1

立命館大学 薬学部 オンライン留学2日目です!まずはメディカル・ドクターのN先生に先日の症例プレゼンの内容を短く伝え、医学的にもフィードバックをいただきます

TCTP Day 2-2

異文化交流セッションは主にカナダ、インド、中国、日本での医療の違いについてディスカッションします。Day 2は「風邪をひいたらまず何をするか?/どこに行くか?」についてカジュアルに紹介しあいます。日本、カナダ、インド、中国でどんな違いがあるでしょうか?

TCTP Day 2-3

今夜はカナダの医療システムと薬剤師の役割について学びます笑顔学生は薬剤師の持つ権限や役割が日本と異なることに興味があるようです。また、薬剤師の活躍の場が病院・薬局以外にも沢山あることに改めて気付かされ、将来について熟考する機会になっています。

TCTP Day 2-4

重篤な薬物有害反応や医療機器の事故についての報告を義務化するカナダのVanessa’s Lawについても学びました。報告の義務化は2019年より施行されたとのことです。

立命館大学 トロント小児病院 オンライン留学


2021年2月8日月曜日

【留学】立命館大学薬学部 トロント海外フィールドスタディ 2020年度実施 01

1日目

TCTP Day 1-1

このプログラムはカナダとの時差を考慮し、主に朝と夜に行われます。また、トロント小児病院とのワークショップだけでなく、日本に住む異なる国出身の講師、TAとの異文化体験セッションを取り入れ、学生たちが留学期間中に英語を話し、様々な文化に触れ、学ぶ機会を作ります。

TCTP Day 1-2

まずはエジプト出身のメディカル・ドクターのN先生、カナダのバンクーバー出身のP先生、インド出身で理工学部のHさん、中国出身の生命科学部のXさんとのファーストセッション!それぞれの出身地について学びました。学生たちも各自日本のいろいろな地域の特色を紹介しました。

TCTP Day 1-3

今夜は早速トロント小児病院の(SickKids)先生方に病院実習と症例に関する発表を聞いていただきます!皆で練習しました。

TCTP Day 1-4

いよいよSickKidsとのオリエンテーション!自己紹介した後、病院の歴史、現状、プログラムの概要を学びます。SickKidsは世界最高峰の小児病院の1つであり、カナダで最もリサーチ・フォーカスな病院だという力強いプレゼンを受けています。

TCTP Day 1-5

SickKidsのバーチャル・ホスピタル・ツアーを受けます。エデュケーション・チームのXさんは、10年以上前、この明るく日が差す病院のアトリウムに立ったとき「ここで働こう!」と思ったそうです。

TCTP Day 1-6

初日の最後は学生による実習・症例のプレゼンです。それぞれの発表にSickKids薬剤部の薬剤師とレジデントの皆さんから貴重なフィードバックをいただきます。Rits薬学部の服部先生も参加され、熱心に質問されています。学生たちが一生懸命準備したのが伝わりますね。

2021年1月7日木曜日

【卒業生インタビュー動画2】「英語」「留学」「研究生活」について

立命館大学在学中にトロント留学(Toronto Clinical Training Program: TCTP)を経験され為本雄太さんによる、「英語」「留学」「研究生活」についてのトークです。


0:10​ 自己紹介 1:44​ トロントってどんなところ? 2:21​ トロント小児病院(SickKids) 3:11​ 研究者の卵として(臨床薬理学について) 5:18​ English x Research 8:56​ English x Presentation 11:24​ English x Being proactive 14:51​ 最後のメッセージ


2020年11月26日木曜日

【卒業生インタビュー動画2】薬学部だからできる留学・英語

 【卒業生インタビュー】西岡優貴さん(2017年度卒業)

在学中のトロント留学(Toronto Clinical Training Program: TCTP)や英語学習についてお話を伺いました。